【2022年】コードレス掃除機のおすすめはこれ!主婦目線で比較検討

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我が家の掃除機、壊れました〜!!

といっても、結構前から壊れてて、バッテリーが持つのが1分ほど。

1分って!!ほとんど掃除できない…

ルンバもあり、手動でクイックルワイパーしていたり、で

やり過ごしていました。

だってダイソン高いんだもん…。

でも、

コードレス掃除機ってダイソンだけじゃない!

国内メーカーもいくつかある!!

 

そう思って、2つの家電量販店に回って、店員さんに色々教えてもらって、

決めてきました!

家電マニアではなく「主婦目線」で選んだポイントをご紹介します。

しっかり調べてもよくわかりません(笑)

どの機種も、一長一短なので。

ざっくりとしたポイントを掴んでもらいたい!

と思って忘れないうちにご紹介。どこかの主婦のお役に立てますように(笑)

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ダイソンだけじゃない!コードレス掃除機の種類

「コードレス掃除機」と聞くと、ダイソンをイメージしますよね。

私もそうでした。

実際こわれた掃除機も、ダイソンで9年ほど前のもの。

古いのもあり、なんといっても重たい!!

コードがないので、どこでもスイスイ掃除をかけられるのですが、

重たいので、女性はすぐ疲れてしまいます。

 

 

軽くて使いやすいコードレス掃除機はないかしら?

 

そう思う方も多いはず!私もそうです。

結論から言うと、「最近のコードレス掃除機はかなり軽量化されています」

1.1キロ〜2キロ前後の重さになっていました!

なので、掃除機重さで比較検討するのは差がありませんのでご注意を。

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海外メーカー VS 国内メーカーで検討。違いは?

大きく分類すると

「海外メーカー」「国内メーカー」で検討が出来ました。

海外メーカーは、

  • ダイソン
  • シャーク

国内メーカーは、

  • シャープ
  • 日立
  • パナソニック
  • アイリスオーヤマ

です。

有名なのは海外メーカーですよね。ダイソンはもちろん

「シャークがいいらしい」とインスタでよく見かけました。

 

海外か国内か、わかりやすい違いはあるかな?

私的に1つ、見つけました!

それは「ダストボックスが水洗いできるか否か」です。

  • 海外メーカーは基本、水洗い不可
  • 国内メーカーは水洗い(種類による)

ダイソンを使ったことがある人ならわかるはず。

ダストボックスの掃除のしづらさ。

丸ごと洗ってしまいたいー!!と何度思ったことか。

海外メーカーの2つは、基本的に水洗い不可でした。

一方、国内メーカーは、機種によって水洗い可能だったり、

ダストボックスの一部は水洗い可能だったり、していました。

海外メーカーが優勢な市場なので、

国内メーカーは、デメリットを改善して商品開発されているのでしょうね!

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優先順位を考えるべきポイント2点+α

色々な選択肢がある中で、

”ここを考えると優先順位がつけやすい!”と思ったポイントを2つご紹介します。

フローリングがメインか?

まず、「フローリングがメインか?絨毯などゴミを吸いづらい環境があるか?」です。

  • フローリングがメインなら吸引力はそれほど気にならない
  • 絨毯など吸いづらい環境では吸引力が大切!(=ダイソンは強い)

我が家はほとんどフローリング。

確かに吸引力は高い方がいいけれど、絨毯はないので必須ではないなと思いました。

メインの掃除機か?サブか?

次は「メインの掃除機として使うか?」「サブの掃除機か?」です。

  • メインの掃除機なら、吸引力は必要
  • サブの掃除機なら、手軽にかけられることを重視できる

我が家はルンバがあります。

大まかなゴミはルンバで、かけづらいところや細かいところをコードレスで。

そう考えている家庭は、吸引力の強さはそれほど必要ではなくなります。

プラスアルファのポイント

上記で、「吸引力をどのくらい重視するか?」考えられます。

それ以外のプラスアルファのポイントは、

  1. 紙パック式でもいいか?
  2. 掃除機を立てかけるものが必要か?
  3. ダストボックスの清掃のしやすさ

上記を比較してみてください。

国内メーカーで安いタイプは、紙パック式だったり、

掃除機を立てかけるものがなかったり、していました。

ダストボックスの清掃のしやすさは、各社実物を見せてもらうのをおすすめします!

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国内メーカーの中で検討(ざっくり)

と言うことで、「吸引力はそれほど求めない」結論にいたり、

国内メーカーで検討することにしました。

  1. シャープ
  2. 日立
  3. パナソニック
  4. アイリスオーヤマ

をざっくり比較しました。

シャープは?

私の印象は、「種類が多すぎてよくわからない」です(笑)

家電量販店においてあった比較表です。

予算は3〜7万円ほどで幅も広い。細かく比較する元気がありませんでした(笑)

日立は?

店員さんいわく「国内メーカーの中では吸引力が高い方」だそうです。

種類は2つほどでした。

ダストボックスは一部水洗い可能ですが、凹凸が多く、

ほこりが溜まりやすそうな構造の印象でした。

パナソニックは?

まず「見た目がオシャレ」。

そして「ダストボックスが水洗いできてお掃除するブラシまでついているのが良い!」

ホワイトとグレーがあり、1色でまとまっていてオシャレな印象。

一番下のグレードは、立てかけるものがないので、壁に立てかけることになります。

上のグレードは7.8万円と、幅広い価格帯でした。

ダストボックスは一番洗いやすそうでした!

アイリスオーヤマは?

価格帯が安く、1万円代〜ありました!

お手軽に買いたい場合はいいかも。

ただデメリットが1点。「ダストボックスが吸引口のすぐ近くにある」と言うこと。

吸引口のすぐ近くにあるため、

吸いきれないゴミが外に戻りやすい構造になっているのです!

実演を見たら、確かにポロポロとゴミが逆流していました…

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我が家はこれに決めた!!

ここまでの比較を経て、

パナソニックの一番下のグレード に決めました!!

決め手は「吸引力まぁまぁ」「ダストボックスの洗いやすさ」「見た目のオシャレさ」

この3点です。

使ってみた感想は、また投稿しようかな〜

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まとめ

コードレス掃除機を比較検討したポイントをまとめました。

あくまで、私個人の観点ですので、ご了承ください。

どんなポイントで検討したらいいか?わからない方へ、

主婦目線でのポイントが伝われば幸いです!

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